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蓮舫辞任会見の裏であったマスコミの小競り合い。蓮舫ドン引きで顔面硬直

腹BLACK 2017年7月28日
 

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民進党・蓮舫代表の辞任会見でちょっとした喧嘩が起きていたことが分かった。主役の蓮舫代表もびっくりして表情がこわばる。

もはや撮り鉄レベル。これが日本のマスゴミだ!

記者席から「邪魔だよ!」という声が聞こえてきて蓮舫の表情が一変。「あら何があったのかしら」と首をかしげる。

何やら会場の奥の方で取材記者が喧嘩している模様。蓮舫の表情の変化が面白い。

会見が始まってから「ピコーン」という音がなり、蓮舫びっくり。自分は無関係なのにそうとうビクついている。

また「何だよ!」という声が聞こえてきてカメラがひく。左手前の記者も斜め後ろを振り返っているのが分かる。再び「おい!」と荒い声が聞こえている。

蓮舫が話し始めようとすると「おい!」と聞こえてきて躊躇する。口を開いたまま固まってしまう。

おそらくカメラで撮影しようとしているのに前に邪魔になっていた人がいたのだろう。敬語すら使わず、「邪魔だよ!」と言い捨てる様子は本当に民度の低さが窺える。そもそも会見の場でマイクが音を拾うほど大きな声を出すのもおかしいわけで、蓮舫もドン引きしてしまう想定外のハプニングであった。

マスゴミといえば上杉隆がCNNの取材を邪魔したことがあった。

これはもはや日本の恥。よく記者は性格が図々しく、相手の心情を理解しないタイプのほうが仕事で成果をあげられるというが、さすがにこれはいかがなものか。

しかしそれにしても、蓮舫がこんな少女のような表情をすることがあるとは知らなかった。

眉間にしわを寄せて他人の批判を繰り返すいつもの蓮舫とは別人。蓮舫は意外と表情豊かでビビらせると面白い。

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Comments (4)

  1. びびらせると面白い、とは一体どういうことですか。
    この記事の結論は、見方によっては恫喝を肯定しているように見えますよ。
    私は保守側の人間ですが、蓮舫さんを大声でびびらせることをするのも、それを面白いと思うのも反対です。
    かつて有田芳生議員が、橋下徹さんの出自を「面白い」と言っていたその感覚と、どう違うのですか?
    この記事は、蓮舫さんの意外な一面を知ることができる、という面では有益ですが、記事の最後のコメントはあまりに程度が低いと感じました。

     
  2. 相変わらず、恥じが無いね!カメラマン❗😠マスメディアの連中、会見場での失態❗反省するのは、貴方たち❗

     
  3. 日本 正義 (ヒモト マサヨシ) 2017年8月3日 at 9:59 AM

    日本のマスコミは、瓦版屋から新聞屋になった経緯があり、
    もともと人の弱みを掴んでは強請タカリをするような輩が多く、
    昔は「ブンヤ」と呼ばれ蔑まれていた存在。
    証券マンも昔は「カブヤ」と呼ばれ、同様に蔑まれた
    決して堅気ではない下等職種だったそうです。
    未だにあまり変わってないってことでしょうね。

     

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