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ショートコント。牛歩戦術をとっていたら投票時間が終わってしまい慌てる福島瑞穂たち

腹BLACK 2017年6月16日
 

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今や牛歩戦術は無意味も同然なのに、ただのパフォーマンスとして牛歩戦術を実行した福島瑞穂たち。突然、制限時間切れを宣言されて無理やり投票する場面がみられた。

福島瑞穂の慌てっぷりが笑える動画。

「時間です。投票を締め切ります」と宣言されたとき、福島瑞穂、森裕子、又市征治の3人はまだ票を手に持っている。

慌てて手渡そうとするものの、担当者は無視を決め込み受け取らない。福島瑞穂らは為す術なく立ちすくむばかり。結局は森裕子が勝手に票を入れ、2人もそれに続いたのであった。

担当者は顔を見合わせ、「え?これ許していいの?」と困惑している様子。時間切れなので無効票だ。 厚かましくもルールを無視して勝手に投票した3人は壇上から降りるも、その際、又市征治議員は机をバシバシと叩いて文句を言い放つ。

3人の行動は問題視され、一時進行が止まってしまった。完全にアホなパフォーマンスでもはやアホーマンス。アホな議員が織りなす国会コントは非常に面白い。

なお、福島瑞穂はこの前後も問題行動を起こしていた。

▼声を張り上げて文句を言う福島瑞穂。しかし…。

▼即座に笑い混じりの野次が福島瑞穂を打ち返したのであった。

出典:https://twitter.com/freie_Herz/status/875349625611313155

民主主義の原則に則って投票で決めているのだから、わざわざ歩くスピードを遅くするというインチキなやり方に頼るのではなく、正々堂々と勝負してほしい。それで負けたら素直に受け入れるしかない。

ゆっくりと動いていたくせに時間切れが宣言された途端に俊敏になる福島瑞穂の様子はもはや一流のコメディアンであった。

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Comments (3)

  1. 野党の底が見えないな。
    流石にこの辺が底打ちだと思っても、更に掘ってくる。
    野党(名前だけ日本人の○○集団)のバカ加減を過小評価してたわ。

     

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