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東京マラソンの様子がおかしいと騒ぎに

腹BLACK 2017年3月5日
 

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東京マラソン2017。テレビ中継を観ていた人たちがざわついていた。日本で行われる大会であるにもかかわらず、そこにはまるで外国のような光景が映っていた。

中継の様子をご覧あれ。

先頭集団は神保町の靖国通りを走っているところ。応援している選手は今何位ぐらいだろう。

カメラがズームになるとなんと全員黒人。日本人はどこへいった…。

中継はずっと黒人集団を映している。これが日本人が超えられない人種の壁なのか。

身体能力に優れた黒人にはどう努力しても勝てないらしい。悲しきかなこれが現実。

どのスポーツにおいても助っ人外国人には以前から賛否両論が飛び交っている。「少しなら許せる」という人は多いが、日本のスポーツ大会自体が外国人に支配されるのは妙な気もしてしまう。

中継はずっと黒人がトップを走っており、視聴者としては盛り上がりに欠ける展開となった。

もはや何のために大会を開いているのか分からなくなってきた。もちろん差別するつもりはない。しかし、差別と区別は違う。日本で日本のために開かれている大会も、賞金がかかると一気に雰囲気が変わる。

日本はこれでいいのだろうか。この記事で問題提議を行っておきたい。

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Comments (6)

  1. マジで書いてんのかこの阿呆記事w?
    東京マラソンは市民マラソン要素が強調される大会だが、実質的には国際マラソンなんだから外国人ランナーが走って当たり前だろ。
    優勝したケニア人は招待されたトッププロランナーだし、そもそもあの黒人集団の半分はペースメーカーだぞw

     
  2. というか、いまどき黒人って・・・

    腹BLACKさん、書いた文章が一般の人の目に入る、という自覚を持っている人間の表現とは思えない・・・

     

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