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吉田沙保里選手が「女に生まれてよかったと思う理由」くっそ笑った

腹BLACK 2016年8月18日
 

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女子レスリングで世界最強と名高い吉田沙保里選手(33)は数多くの伝説を残している。この記事では吉田沙保里選手の最強伝説をリスト形式でまとめてみた。

1.女に生まれてよかった理由がヤバすぎる。

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こんなことを考えている女子が果たして世界中にどれだけいるだろうか。自分があまりにも強すぎるがゆえの悩み、心配、恐怖。本当に女でよかったと思っているのだろう。だが、その一方で可愛い外国人選手が相手だと「なんでこんなに可愛いんだ…ぶん投げてやる…」と闘争心をむき出しにする。

2.Wikipediaを見ると何かの間違いではないかと思ってしまう。

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なんだこの金メダルの獲得ラッシュは…。外国人選手はすでに吉田沙保里選手には勝てないことが確定しているので階級がかぶらないように調整して戦いを避けることが勝利のポイントとなっている。

3.吉田沙保里選手の影に隠れて目立たない伊調馨選手は相当すごい。柔道の谷亮子選手と比べるとこの通り。

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つまり吉田沙保里選手は谷亮子選手と比べると桁違いに凄いということになる。日本の誇りとも言うべき存在なのだ。メディアはもっと吉田沙保里選手を特集するべきだ。

4.ALSOKのCM撮影ではCGなしで壁に張り付いた。

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誰もがCGだと思っていたこちらのCM、ALSOKの公式HPに「天井に張り付く特殊な撮影で、吉田選手には少し無理な体勢をお願いすることになりました」と撮影時のエピソードが書かれており、自力でよじ登って張り付いていることが判明した。

5.顔つきが完全に範馬勇次郎だ。

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漫画「グラップラー刃牙」に出てくる登場人物にそっくりだと話題に。こんな眼光鋭い女性に睨まれたら本能で勝てないと悟ってしまうに違いない。目があったら食われてしまいそうだ。

6.女子レスリングの外国人選手は日本人が強すぎて困り果てている。

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50キロ級にはトラとライオンが待ち受けており、どう体重調整しようとも餌食になることは確定。特に吉田沙保里選手はタックルが強く、外国人選手がいくら対策しても止められない状態になっている。吉田選手いわく、「相手がタックル対策をしてくるのでタックルで倒している」

5.「恋する乙女」も、吉田選手にかかれば意味が変わってしまう。

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すごい迫力だ。目の前に世界最強の女子がいてこんなふうに煽られたらどのように動くのが正解なのだろうか。立ち向かえば返り討ちにされ、少しでも迷えば向こうからタックルが飛んでくる。世界ランキング829週1位の選手にはそう簡単には勝てない。

6.ロンブーの淳にそっくりだ。

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ロンブーの淳が以前から親近感を感じていたとしてアップした2ショット写真。まるで兄と妹のようだ。なお、残念ながらロンブーの淳は運動神経はかなり悪い。

吉田沙保里選手、中国でつけられたニックネームは「絶望」。間違いなく世界最強の女子だ。個人的には室伏広治選手と結婚して人類最強の子供を産んでほしい。

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