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武井壮「倒し方が見つからねえ…」 室伏広治の親父がでかすぎると話題に。

腹BLACK 2016年6月14日
 

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日本人離れした身体能力で最強を誇る室伏広治選手。父親の室伏重信氏もまた体つきがすごいと話題になっている。発端となったのは武井壮が写真をアップしたことだ。

拳の大きさ、腕の太さに注目。室伏(父)は異常にでかい!


murofushi_big (1)

その迫力ある図体はまるで北斗の拳に出てくるラオウのようだ。同じ人間でここまで拳の大きさが違うことになるのかとつい遠近法やフォトショップを疑ってしまうが、小細工は一切なし。

室伏重信氏はハンマー投げの陸上競技選手で前日本記録保持者。現在は陸上競技指導者として中京大学の名誉教授となっている。おそらく日本の大学の先生の中では圧倒的な戦闘能力を誇るに違いない。

しかし、驚くべきことは武井壮も女の子と映るとかなり拳が大きいということ。

murofushi_big (4)

比較してみると2倍ほどの違いはあるだろうか。元陸上競技選手の武井壮は身体能力も高く、平均的な日本人よりはかなり恵まれた体格のほうなのだ。

そしてこれでは終わらない。室伏(父)よりもはるかにでかいのが室伏広治選手。これはすごい!

murofushi_big (3)

室伏親子がツーショットになる機会は多くあったとはいえ、室伏広治選手があまりにも大きすぎるためこれまで父親はさほど注目されていなかった。ちなみに室伏広治選手(41)は身長187cmで体重99kg、父親の室伏重信氏(70)は身長181cmで体重90kg。目の錯覚に陥ったような気分だ。

さて、ここで改めて不思議な比較を見てみよう。

murofushi_big (4)

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室伏広治>室伏重信>武井壮という関係性がよく分かる画像だ。一体、室伏広治選手はどれほど大きいのか。ちなみに武井壮は以前、脳内シミュレーションで唯一倒し方が見つからなかったのは室伏広治選手だけと語っており、今回父親に対しても「倒し方が見つからねえ…」とつぶやいたことからめでたく最強の親子と認定された。

いやしかし、武井壮はこれまで動物の倒し方を専門に解説してきた人物のはず。室伏親子を動物と認識して倒し方を考えているのはおかしいのだが…。

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