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SEALDsが突然の活動停止宣言で周囲を驚かせるも、中学生でもしない英語ミスと判明

腹BLACK 2015年9月16日
 

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安保法案に反対する活動を続けている学生団体のSEALDsが公式Twitterアカウント(@SEALDs_Eng)に投稿したある言葉が波紋を呼んでいる。

あれだけ威勢よく声をあげていたSEALDs。ここに来て突然活動を停止すると発表した。

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しかし、その後のツイートを見ていくとどうも解散する気配はない。ハッシュタグを見ると、「NoWar」と入っていることからどうやら「安保法案を止める」という意味だったということが判明。目的語を入れ忘れたためにSTOPが自動詞になってしまった。

そして、このツイートには大量のツッコミが寄せられる。

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一説では「学生が出会い目的で集まっているだけ」「知識が全然ない」「出身高校の偏差値が20ちょいの集団」という話も聞かれる。今回の英語ミスで分かったように少なくとも学がないことは確かなようだ。

その後、SEALDsはよほど恥ずかしかったのかひっそりとツイートを消してしまった。

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しかし、netgeekではしっかりとキャプチャ画像を保存していたので安心してほしい。ネット上では現在「脳内が停止してるね」「恥ずかしいから早く解散してくれ」「中学校からやり直し」などといった声が飛び交っている。

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Comments (2)

  1. この程度の間違いを、わざわざ記事にして配信するのもどうかと思う。
    ビューを集めて広告料が取れればいいってもんじゃないでしょう。

     

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