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【小説】佐村河内守「やれやれ…ISISが相手とはな」 ガイド「危険です!やめてください!」

腹BLACK 2015年1月23日
 

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佐村河内「聞こえねえな」。\キャーサムゴーチさんかっこいい/「まだ手話終わってませんよ!」。佐村河内「口の動きで分かるんだよ」。

参考:

周囲からあがる「どうせ新垣隆を身代わりにするんだろ?」という声に反して佐村河内は号泣野々村を仲間にし、自らの体をはって戦い続けた。

samuragouti

野々村「今だっ!!」

佐村河内「やれやれ」

ISIS「なんだ…あいつ…この音の中普通に歩いてるぞ…」

佐村河内「あいにく私に『音』は通用しないのでね」

ISIS「だがこちらにも奥の手g…」

ISISが秘密兵器を出そうとした瞬間、辺りにゴゴゴゴゴ…という地響きが鳴り渡った。

なんだ…何が起きるんだ!!

片山雄輔「・・・下だ」ザクッ

katayamayuusuke

ISIS「埋まって…いただと…だが…もらった」 ニヤリ

佐村河内「離れろ!!!そいつ自爆する気だ!!」

そして数時間後…。

–––––オイ片山大丈夫かしっかりしろ

片山「あれ…生きてる…」

小保方「よかった…無事だった…STAP細胞の回復力がなければ死んでたわね」

obokata

片山「すまない…迷惑ばかりかけて…結局奴らを助けることができなかった…」

佐村河内「お前は悪くない…俺が助けることができなかった…」

当初の目的を果たせず、誰でも絶望する中、なにやら聞きなれない声が聞こえてきた。

突然現れた謎の人物は敵か味方かどちらだ!?

???「やれやれ…神以下の存在達は本当に手が焼ける」

jagariko

野々村「お、お前は…つまようじ男!!!それにその二人は…」

湯川&後藤「つまようじ男が隙をついて僕達を助けてくれたんだ」

つまようじ男「俺は君たちを”万引き”したまでだ…超余裕」

小保方「のんびりしてる暇はなさそうよあっちから増援がきてるわ」

佐村河内「やれやれ休む暇なしか…ちゃっちゃと片付けますかねえ!!!!!」

完。

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