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大量の売れ残りを抱えた朝日新聞が勝手にポストに入れる暴挙に出て非難殺到

腹BLACK 2014年10月23日
 

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度重なる不祥事で購読者が急減している朝日新聞が売れ残った新聞を勝手に一般家庭のポストに投函するという暴挙に出ていることが判明した。

Twitterユーザーが画像をアップ。「突然に朝日新聞の配達をして申し訳ありません」と書かれた紙が入っている。


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一体なぜ配達されたのか。紙には「誠に勝手ではありますが、朝日新聞朝刊を無料でお届けさせていただきます」と書かれているだけで、どういった事情なのか何の説明もない。宣伝のために試読版のサンプルとして配っているのならそう書けばいいのに、そう書かないということは何か裏の事情があるとみた。

発行部数をかさ増しすることで広告主を欺こうとする行為。

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この奇妙な行動はTwitterですぐに話題になり、元新聞業界にいた人物が「広告収入を得るための苦肉の策」ということを明かした。新聞は読者が支払う購読料と紙面に載せる広告収入という2つの収入源があり、このうち広告収入については発行部数に比例して高い料金を請求できるようになるため、配れば配るほど儲かるようになる。だから新聞社としてはタダで配布してでも部数を伸ばしたいという事情があるのだという。

Twitterでは「エボラより恐い朝日新聞」、「不法投棄じゃん」などと揶揄される始末。
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現在ネット上では「タダでもいらねーわ!」、「うちにも来た!!」、「朝日を読むと頭がおかしくなるから有害でしかない」、「あ、ちょうど猫のトイレの紙がなかったんです」などという批判の声が溢れており炎上している。

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