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【こじはる天才伝説】AKB48小嶋陽菜が天才であることを裏付ける30の証拠

腹BLACK 2014年8月31日
 

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ほんわかした雰囲気を持つ小嶋陽菜が一部のファンの間で「天才」と呼ばれていることをご存知だろうか。こじはるは普通の人にはない感性があり、これまでTVやブログで活動する度に数々の伝説を残してきたのだ。

1.悪意あるたかみなの似顔絵が上手にかける。
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2.子供に耳を食べられるとなぜか喜ぶ。
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3.ご飯を食べるときは体が斜めになる。
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4.ここぞというときにはバッチリ決めてくれる。
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5.だがたまに失敗するのがかわいいところ。なお親指の関節がぐでんぐでんになっているのもご注目頂きたい。
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6.握手会会場は自転車で暴走する。あまりのスピードにカメラもブレブレ。
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7.耳につけるものを目につけるという発想。
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8.シャクレても美しい。
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9.キノコは2つつけて差別化を図る。
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10.一見、土下座しているようにも見えるこちらの画像。実は熟睡しているのである。こじはるレベルになるとどんな環境下でもリラックスして休息をとることができる。
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11.こじはるは細かなことは気にしない大物なのである。
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12.なぜかこちらを見ていることが多い。
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13.靴下のズレなど気にしない。こんなもの小嶋陽菜という天才の前では誤差でしかないのだ。
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14.基本的にこじはるがかかわると何でも面白くなる。
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15.ファンの間ではこじはるのTwitterを見ているとほんわかするとかなり評判がいい。
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16.フレッシュレモンになりたいの~のフリはよく覚えていないので雰囲気で適当にやっておく。
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17.ここまで直球の毒舌が許されるのは小嶋さんだけ。
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18.アイマスクがずれたときは顔の表面を動かして直そうとする。
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19.必殺技を持っている。
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20.一人だけ座り方が違う。
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21.立ち方も違う。
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22.実はこれ足を細く見せるための策略なのだ。さすが小嶋陽菜。全て計算づくし。
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23.マヨネーズで上手に絵がかける。
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24.プリクラを撮っているときに電話がかかってきても迷わず出る。
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25.スイカが好きらしく手に入ると大喜びする。
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26.ばっさりと切り捨てられる。
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27.ただ、こじはるは凡人とはレベルが違いすぎて理解されずバカ扱いされることもある。
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28.そんなときは怒った表情をみせることもあり、これがまたかわいい。フグみたいだ。
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29.確かにこれでは普通の人には理解されまい。天才の中でも奇才タイプなのだ。
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30.大縄跳びでは無駄に高く跳ぶ。天才的能力を抑えきれないのである。
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実はこじはるの天才伝説はもっとあったのだが、あまりにも多すぎるため紹介しきれなかった。前回もこじはる特集の記事を組んだのでまだ見ていないという方は是非ご覧あれ。

AKB48小嶋陽菜が天才といえる28の理由
http://netgeek.biz/archives/12848

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