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経済評論家の渡邉哲也「某所で韓国向け金融制裁のレクチャーしてきた」

腹BLACK 2019年1月23日
 

韓国のレーダー照射問題について注目が集まる中、経済評論家の渡邉哲也氏が興味深い投稿を行った。

日本政府は韓国に対する経済制裁を検討中。

ツイートではあくまで「某所」という説明に留めているが、ネット上では日本政府に関係しているのではないかと噂が飛び交った。時期は1月19日なのでちょうど話し合いが決裂し、日本が見切りをつけた頃だ。

▼ブログで結婚を報告したときの写真。妻は木坂麻衣子さんで、挙式披露宴は麻生太郎氏が主賓だったとのこと。

続く投稿も見てみると、やはり政府関連の仕事だったと解釈できる。

「官邸。私も情報提供した」

「政府が言うと差し支えがあるから私がツイートした」

まだマスコミには詳しい情報が流れていないが、日本政府は泣き寝入りをすることなく、韓国へ経済制裁を加えることを真剣に検討しているのだろう。

明日1月23日には河野太郎外相と韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相が会談する予定。自民党内ではフッ化水素の輸出禁止を希望する声も高まっており、実現されれば韓国の半導体産業へ大きな影響が出る。

会談の様子をみて制裁に踏み切るかどうか決めるはずだ。

政治家も制裁に言及し始める。

「明日の自民党国防部会では制裁を求める声があがるだろう」

制裁のニュースを参照して「自民党国防部会がかなり紛糾した」

やはりこのまま引き下がることはできない。非常に悪質な韓国に対し、日本は毅然とした態度で必要な措置をを取ることが大事だ。このまま舐められたままでは韓国はつけあがる一方。相手に善良な心があると期待してはいけない。

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