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【防弾少年団】デザイナーが謝罪「原爆で韓国が解放されたという意味だった」

腹BLACK 2018年11月10日
 

防弾少年団が原爆称賛と解釈できる服を着用していた問題について、デザイナーが日本に対する敵意はないと謝罪した。

LJカンパニーのイ・グァンジェ代表による釈明。

韓国メディアの取材に対し、イ・グァンジェ代表は次のように説明した。

・原爆で日本が降伏し、韓国が解放されたと表現したもの

・反日感情や報復の意味があるわけではない

・若者に向けて歴史を知ってほしいという意味で作成した

・出演取り消しになった防弾少年団には申し訳ない

日本に対する敵意はなくとも、多くの日本人を犠牲にした原爆をデザインに入れるのはあまりにも不謹慎ではないか。こんなものは炎上するに決まっている。

また、この服は「Bomb Long Sleeve(爆弾長袖)」と挑発的な紹介をされていたわけであり、縦に並ぶ「KKKK」の部分は日本で言う「www」で笑いを意味する表現となっている。

さらに同じストアで「独島は我が領土」とアピールする服も売られていることが分かった。

総合的に考えれば、デザイナーはわざと反日的なデザインをつくり、大衆を煽ったとみるのが自然。ところが思わぬ形で炎上してしまったので土壇場になって苦しい言い訳で誤魔化すことにしたのだろう。

そして何より重要なのは防弾少年団の真意。テレビ朝日は防弾少年団に着用の意図を確認したうえで出演キャンセルを決めた。

▼「番組としてその着用の意図をお尋ねするなど…」とある。

したがって防弾少年団が反日感情をもってこの服を着たことは間違いない。これだけ大きな騒ぎになっているのに一言も謝罪がないのもその証左だろう。

デザイナーは悪意ある人に利用されると気づかなかったのだろうか?仮に日本に喧嘩を売る意図がないままデザインしたのであれば、その愚かさもまた罪深い。

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Comments (1)

  1. 韓国では当たり前の虚構世論に基づいて作られたTシャツ。
    それをなんの疑いも無く着用するアーティストも侮日のグル。

     

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