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【悲報】道路が溶けてドーロドロになってる!

腹BLACK 2018年7月24日
 

日本だけでなく異常気象は海外でも確認されている。世界的な猛暑が続く中、アメリカやインドではついにインフラまで崩壊し始めた。

異次元への扉が開いたかのよう。

こちらは気温が50℃を超えたインドの様子。白線がぐにゃりと曲がっている。

こんな光景は初めて見た。気温が50℃ということはアスファルトはもっと熱いのだろう。

出典:https://twitter.com/Hikikomori_/status/1019580137728167936

このような現象はアメリカでも起きており、2018年の異常さがよく分かる。この暑さは地球温暖化とは関係ないのだろうか?各地で熱中症が相次いでおり、新たな対策が必要だと感じられる。

こちらは靴のソール部分が溶けている様子。

今や靴も耐熱仕様にしないといけないようだ。

おまけ。

(1)頭がおかしい人にはセミの鳴き声がこう聞こえるらしい。

(2)水浴びするハシビロコウ。気持ちよさそう。鳥にもこんなに表情があるとは。

(3)ついに40℃を超える地域もあり「外出中止」という言葉が生まれた。

(4)スヌーピーが。ちくしょおおおおお!

(5)前の家のベランダが崩れた。暑さとは関係なし?木が腐っていたのだろうか。

(6)アヒルちゃんが無残な姿に。ちくしょおおおおお!

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Comments (3)

  1. 2012年の動画を掲載していますね
    地球温暖化とは関係ないですね

    気温に関して正しい事を言うと、実はエジプトの首都カイロや沖縄の方が、日本の東京よりも低いという状態になっています
    単にヒートアイランド現象等による暑さであり、そもそも地球温暖化とCO2には関係がありません

    もし本当にCO2が温暖化と関係があるのであれば、氷期の地球の平均CO2濃度が4%程度あった事が説明が付きません
    現在の地球の平均CO2濃度は0.04%で、100倍近くの差があります

    太陽活動や惑星の公転周期によるもので、氷期と間氷期は約8万年から12万年周期で繰り返しています
    最終氷期が終わったのはだいたい約1万2000年前であり、地球の歴史としてみると現在はまだ「間氷期に入って間もない気温上昇中の時期」でしかありません

    氷期と間氷期周期だけれなく、地球の気温というものは常に周期的に変わっています
    500年周期で氷河期と温暖期が繰り返されたり、四季というもの同様の気温変化周期の一つです
    三寒四温なんて言葉もありますが、細かいところだとこういうものも含まれるかもしれませんね

     

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