netgeek

5

【炎上】前川喜平の講演を受けた高校生、内容が異常だったと告発する

腹BLACK 2018年3月22日
 

加計学園問題を告発した元文部科学事務次官の前川喜平が各地で講演会を行い、一線を越えた小銭稼ぎに奔放している。講演の内容についてはよからぬ噂が飛び交っており、文部科学省が学校側に録音データの提出を求めるのも無理はない。

1人の勇気ある高校生が講演の内容が異常だったと告発した。

WEEDというハンドルネームを使う高校生はまず講演について「洗脳」という言葉を使った。

内容がよっぽど酷かったようだ。これより前、前川喜平とみられる匿名アカウントは講演会で憂さ晴らしができたと満足気に1人でつぶやいていた。

参考:前川喜平のTwitter裏アカウントが見つかって反日発言が続々発掘中

だがその一方で、生徒からすれば不満に感じる話だったという。

要するにモリカケ問題にかかわる前川喜平の愚痴を長々と聞かされたということ。前川喜平はそれですっきりしたかもしれないが、愚痴を聞かされる方はたまったものではない。

それに安倍総理の疑惑については前川喜平は何ら客観的な証拠を提示できておらず、国会では「安倍総理が関与していると思った」「~と感じた」という表現を連発した。その後、元上司の加戸前知事が新たな証言を行い、前川喜平を説教したのは大変印象深い一幕であった。

高校生はパンフレットの写真をアップし、寺脇研とコンビを組んでいるのか?と小馬鹿にする。写真を見ると確かにコンビのようだ。

講演のテーマは教育についてなのに、いざ出席してみると安倍総理の悪口を聞かされただけだった。

事前情報がなければ「元文部科学事務次官」という権威ある肩書で騙されてしまう高校生もいるだろう。そういう意味ではまさに「高校生を洗脳」と表現すべき講演会だったのかもしれない。

今回の告発により、文部科学省が録音データの提出を求めたことに正当性があることが証明された。このまま前川喜平を野放しにしておくわけにはいかず、しっかりと牽制しておくことが大事だろう。

【追記】

今回暴露した高校生が所属しているのは私立とのこと。講演の内容は公立でも同じだと思われる。

▼この記事をシェアする









▼netgeekをフォローして最新情報を受け取る


Comments (5)

  1. そもそも前川はゆとり教育で日本人を馬鹿にしようと画策した連中の系譜だからな
    まともな人格者の訳がない

     
  2. この記事は凄くおかしい。
    前川氏の講演内容の出来はともかく、高校生1人の意見を高校生総意のような表現にするとは記者としての人格を疑う。記者である以上、参加者全員から聞き取りをおこない、自分でも文言の確認を取って記事にすべきだ。
    おそらく、この駄文を書いた記者は前川氏を不当に貶めるお国の手先で間違いない。

     

Leave a Comment




Login to your account

Can't remember your Password ?

Register for this site!