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【炎上】民進党の櫻井充が官僚に恫喝パワハラ。これは精神的に追い詰められるわ…

腹BLACK 2018年3月9日
 

森友学園問題にかかわる文書改竄疑惑で野党の怒りの矛先が責任のない担当者に向けられている。社会人とは思えないあまりにも乱暴なやり方に唖然とさせられる。

民進党の櫻井充議員が官僚をゴミ扱い。

2017年12月22日、民進党の森友学園・加計学園疑惑調査チーム会合にて、櫻井充議員はまず疑惑について説明を求め、非常に厳しい言葉で官僚を叱りつけた。

櫻井充「じゃあ俺たちの国語の読解力がよくないということなのか?」

官僚「あの、ちょっとここの部分を説明させて頂き…」

櫻井充「お前なんかいいから!お前に聞いてないから!」

(官僚マイクを置く)

櫻井充「聞いてることに答えないで、なんでこんなことに答えるんだよ!余計な口出しするなよ!さっき聞いたことに答えろじゃあ!え?聞いたことに答えないくせになんでこんなことだけ出しゃばってくるんだよ!もう一回。厚生労働省、どう思う?この文書について」

担当者「対案(?)を確認してと、いうふうに認識しております」

櫻井充「だからこれは書き方おかしくない?(怒)」

その様子は明らかに立場を利用したパワハラで、反論することなくマイクを置いた官僚に同情してしまう。

カメラの前でもこの様子なのだから、カメラが回っていないところではもっと酷いに違いない。このような言葉の暴力が長きに渡り浴びせられると精神的に参ってしまうに違いない。ストレスで夜は眠れなくなり、心身ともにボロボロになってしまう。

疑惑を追及するなら確固たる証拠を冷静に探すべきで、乱暴なやり方を使うべきではない。事実、野党はここまでしても森友・加計学園問題で何ら成果をあげられていないのだ。

その他、野党の乱暴なやり方まとめ。

(1)社民党の福島みずほらが近畿財務局に突撃。

資料を出せと迫り、勝手に階段をあがって部屋に入るなどやりたい放題だった。

(2)同じく櫻井充議員。官僚に対して暴言を吐く。

(3)民進党の小西洋之議員、杉尾秀哉議員が財務省に乗り込み。無断で侵入できないようにカギをかけられてしまい、笑っている。

二人は財務省の職員を一時間問い詰めていた。杉尾秀哉議員が自慢げにFacebookにアップした。

このような圧迫が続けば担当者は精神的に参ってしまうに違いない。

野党の一線を越えたやり方は必ずいつか犠牲者を出す。乱暴なことはやめてほしい。

証拠追加

櫻井充議員「違うだろ!」「何を言ってんだ!」「言ってみろ!」

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Comments (6)

  1. 民生部品メーカー勤務です。下請けってことで横柄な態度で接してくる発注元(総合メーカー)担当者もいるけどコイツらと同じだなと思いますね。
    会社を一歩出たら自社製品のユーザー(客)になるかも知れないってのに、その程度の想像力も働かないんだなって。
    議員は単なる代理人。役人だろうと誰だろうと目の前にいるのは雇い主である有権者なんですけどね。

     
  2. 関係者の誰かがジサツしてくれたら安倍政権を追及しやすいんだけどなぁ~
    誰か消えてくれねぇかなぁ~
    そんな心の声が聞こえてくる。
    旧民主党民進党は日本人じゃない血統の議員が多数いるようだから、やり方がエゲツナイ。。。

     
  3. それほどしなければ真実を話さないということです。野党が押しかけなければ文書を出さなかったですし。これを批判してるひとは隠蔽体質のままで良いと思ってるということだね。
    実際1年間も文書を偽造してたわけですし。

     

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