netgeek

0

【悲報】立憲民主党と菅内閣、 顔ぶれが完全に一致

腹BLACK 2017年10月20日
 

Share on FacebookTweet about this on TwitterShare on Google+

志新たに結党された立憲民主党はそっくりそのまま民主党時代の菅内閣であることが分かった。

上が立憲民主党で下が菅直人内閣。

何も変わっていない。赤松広隆氏が最高顧問に加わっているのが唯一の変化で、これでは何も期待できない。名前こそ新しくなったものの、要するに立憲民主党はそのまんま民主党。一部の議員が希望の党に移籍し、小池百合子から弾かれたメンバーが立憲民主党に残ったとも言える。

ネット上では「搾りカス」という蔑称すら飛び交う。立憲民主党はTwitterのフォロワー数が多いと話題になったりしたものの、その半面、政党支持率は民主党時代とさほど変わらず、早くも崩壊が予感される。

ネット上では「一見民主党」という上手い表現まで飛び交い始めた。

日経平均株価で成果を比較してみれば一目瞭然。

当時8,000円台にまで下落した株価が今やアベノミクスの成果で2万円超えを果たすまでになった。未だに森友・加計学園問題にこだわり、まともな政策提案ができない立憲民主党に未来はあるのだろうか?

辻元清美の応援に駆けつけた蓮舫、信頼がどうだとか言っているが国民はあなたのことを一番信頼していない。

SEALDsの応援のときと同じように逆効果だと考えないのだろうか。今や蓮舫は負のオーラをまとったキングボンビーなのだ。

冒頭の画像、ネット上では「モノクロにするともはや指名手配写真」と言われている。言い得て妙。あながち間違いでもない。

▼この記事が面白かったらいいね!

▼この記事をシェアする









▼netgeekをフォローして最新情報を受け取る


Leave a Comment




Login to your account

Can't remember your Password ?

Register for this site!