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まだ森友加計でごねる。希望の党・共産党・立憲民主党・社民党の違いが分からないと話題に

腹BLACK 2017年10月16日
 

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小池百合子が希望の党でどんでん返しを狙うも中身は民進党で差別化が図られていないという指摘がある。そんな説を裏付けるかのように、各党が今もなお森友・加計学園問題でごね続けている。

もはや違いが分からない。全部一緒。

(1)希望の党、小池百合子。

(2)共産党、志位和夫。

(3)立憲民主党、枝野幸男。

(4)社民党、吉田忠智。

出典:https://twitter.com/surumegesogeso/status/917753704383627264

揃いに揃って森友加計問題を声高に訴えている。偏向メディアの報道はともかく、すでに国会の証人喚問で加戸前知事に軍配が上がり、前川喜平の思い込みということが確定したのになぜ未だにごねているのか全く理解できない。

こんなことならもはや合併してはどうか。自民党以外の全ての党が一つになれば自民党を倒せるかもしれない。さて、ここで紹介しておきたいのは竹田恒泰氏の率直な意見。

竹田恒泰「半年も森友・加計をやって支持率を落とした民進党。まだごねてて頭悪い」

竹田恒泰「ここ半年間、モリカケ、モリカケ、モリカケって国会も閉会中審査もそう。追及の中心だった民進党はどんどん支持率を落としていったじゃないですか?つまりモリカケ問題で足を引っ張ることは国民から支持されないっていうことは4ヶ月も前に数字見たら分かるわけですよね。で、それでもなおあの人たち、選挙戦に入ってなおモリカケっていうのは頭悪いんだと思うんですよ」

竹田恒泰「小池さんもつい最近になって必死になってモリカケ問題言うようになりましたよね。昨日の報道ステーションなんかも『今日は日本の未来について議論したいと思います。それではモリカケ問題』ってびっくりした。どこが日本の未来なんだ(笑)野党の連中は一生懸命、モリカケを宣伝して足を引っ張ろうとする。あの人たち頭悪いんじゃないかなって思う。だから報道ステーション見た人は『安倍さんもうクリアしているのに』ってほとんどの人が思ったはず」

まさにこの指摘の通り。安倍総理の粗捜しをして引きずり下ろそうとするのではなく、正々堂々と政策面で戦ってほしい。国民は冷静に政治家の言行を評価している。

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