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幸福の科学の大川隆法総裁が「小保方晴子さん守護霊インタビュー」を出版→本が「うーん」で埋め尽くされていたと話題に

腹BLACK 2014年4月23日
 

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理研に異議申立てをして闘う姿勢を見せた小保方晴子博士はSTAP細胞は必ず存在するという主張を一切崩さない。過去の論文の不備については認めたものの、それでもSTAP細胞というノーベル賞級の研究は間違いないというのだ。

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そんな小保方晴子さんの守護霊を先日、幸福の科学の大川隆法総裁が自身の体に呼び出したのをご存知だろうか。幸福の科学の各支部でその様子が動画で見られるということらしいのだが、一般向けには公開されていなかった。

しかし、なんとこの度インタビューの様子が本として出版されたというのだ。題して、「小保方晴子さん守護霊インタビュー。それでもSTAP細胞は存在する」。どのような内容なのだろうか。物凄く気になる…。

少しでも中身が見られたら…そう思っていたところ、「神戸和彦」さんという方がtwitterにて本の内容を画像とともに紹介しているのを発見!twitterのプロフィールを見ると、「元幸福の科学信者」ということらしい。

本はツッコミどころ満載で、twitterでは神戸和彦さんのツイートが大きな反響を得ている。

netgeek編集部ではツイートをキュレーションしてまとめたので紹介しよう。

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うーん商売上手だ。文章を書く仕事をしている編集部としては「うーん」でスペースを埋められるのは羨ましい限り。この本について、小保方晴子さんはさすがにクレームをつけてもよいのだろうか。敵に回すとかなりやっかいな相手ではありそうだが…。

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