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危うく踏むところだった。完全に同化している黒猫

腹BLACK 2017年8月26日
 

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黒猫を飼っている女性が猫とマットが同化していたと写真をアップした。見ると本当に一体になっており、目が悪い人だと猫がいると気づけなさそう。

黒いマットと黒猫は相性が悪いかも。

▼いつものマットになんだか立体感がある気がする…。

▼目で分かった。そんなところでくつろいでいたのか。

▼ふわふわの黒猫。飼い主がどうして慌てているのか何のことかさっぱり分かっていない様子。

出典:https://twitter.com/narisaki1/status/900299555500998656

今回、思わぬ擬態を見せてくれたのは黒猫のがんちゃんで、飼い主は紗妃‏さんという女性。がんちゃんは丸い目が特徴的で可愛いらしい。

がんちゃんと紗妃‏さんの日常を覗いてみよう。

▼体の境界線が分かりにくくて、まっくろくろすけみたい。

▼てへぺろ。

▼お尻を枕にする。

▼目が大きくて輝いている。

▼もう一匹の相棒とは仲良しなのだ。いつもくっついていたい。

▼体のサイズは同じぐらいだけど、がんちゃんのほうがふわふわしているので大きく見える。

▼ラブラブなポーズ。

▼怖い顔をした瞬間を撮ってしまった。

▼ちなみに紗妃さんは切り絵が大変上手く、‏その実力は展覧会に出展するほど。

▼そういえば黒猫ならではの単色の作品。お金を出しても手に入れたいという人は多いはず。

▼製作には大変な時間と労力を要するに違いない。

▼テクニックがありすぎてこんなこともできる。宮沢賢治の銀河鉄道の夜。

▼手先が器用すぎる。

▼よく見ると文字が繋がっていることが分かる。一体どうやってつくっているんだ!?

▼重量を持つ「触れる文字」というのは新しい。

【追記】銀河鉄道の夜の切り絵は友人、里紗さんの作品とのこと。

がんちゃんと紗妃さんの暮らしはこんな感じ。

黒いマットと相性が悪い黒猫は切り絵とは相性が良いということが分かった。

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