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「撮られるよりも撮りたい!」カメラマンになってしまった7匹の動物たち

lemon 2015年11月27日
 

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普段は被写体として活躍する動物たち。しかし中にはカメラを構えて撮影する側になりたい動物もいるようだ。

1.ねぇねぇ、どんな写真を撮ってるの?見せて見せて!

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女性カメラマンの周りに集う小動物たち。興味津々にカメラを覗き込む姿は、まるで人間の子供のようだ。

2.こりゃすごい…見ているものが記録に残せるぞ!これは狩りなんてやってる場合じゃない!

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普段は恐ろしいクマもカメラの魅力に取り付かれてしまっている様子。一匹の写真家は一体どんな写真を撮るのだろうか。

3.あーもうちょい後ろ。いや、もっと後ろ。だからもっと後ろ行ってくれよ!

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慣れないカメラマン役に撮影者のペンギンも苦戦している様子。これはまだまだ時間がかかりそうだ。

4.どれどれ上手く撮れたかな。…うーんまぁまぁの出来栄えだな。

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Nikonのカメラを器用に操るサルの表情はもはや人間そのもの。これはかなりの玄人写真家と見た。

5.ちょっと体勢がキツいけど、いい写真を撮るためならこれくらい我慢できるよ!

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背伸びをしながらじっとカメラを構えるキツネ。動物専用の三脚が販売されることを待ち望んでいるに違いない。

6.はーい、じゃあみんなこっち向いて。目線は僕のヘアスタイルを見るようにしてね。

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一流のカメラマンがちょっと奇抜な見た目になってしまうのは、人間も動物も変わらないみたいだ。

7.こっちから写真を撮るんじゃないのかな?あれ、やっぱりそっちから撮るのかな?

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カメラを持ったはいいものの使い方がわからない2匹のリス。先輩の動物カメラマンにレクチャーを受けた方が良さそうだ。

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