netgeek

0

【小4どうして解散事件】青木大和が卍.tokyoという怪しげなドメインを取得していたことが判明

腹BLACK 2014年11月27日
 

Share on FacebookTweet about this on TwitterShare on Google+

NPO法人「僕らの一歩が日本を変える」で代表を務め、小学4年生になりすまして安倍政権を批判するサイトで炎上した青木大和が卍.tokyoというナチスを彷彿とさせる怪しいドメインを取得していたことが判明した。

卍.tokyoのドメイン情報を調べるとEmailアドレスはNPO法人「僕らの一歩が日本を変える」、登録者は青木大和になっている。

aokiyamatomanji

今表沙汰になっているのはあくまで氷山の一角だったということだ。このドメインの取得日は自称小学4年生が作成したサイト「どうして解散するんですか?(why-kaisan.com)」のドメイン取得日と同じ。それだけに青木大和とTehuの間では、未だ明らかになっていない計画が準備段階にあったものと思われる。

炎上した際にNPO法人が公開したドメイン登録画面には不自然にモザイクがかけられている箇所があった。これが卍.tokyoだったのだ。

domain

これは「僕らの一歩が日本を変える」がNPO法人として違法な政治活動を行っていたという疑惑を否定するために、今回の一件は青木大和が単独で行ったものであり、その証拠としてクレジットカードの支払いが青木名義になっていると証明するために公開したキャプチャ画面。

モザイクを入れて隠しているところが卍.tokyoだったというわけだ。このNPO法人、やはりきな臭い。素直に非を認めるどころか、卍.tokyoのことは隠蔽しようとしていた。

どうやらTehuと青木大和は卍を特別な意味を持つワードとして使っているらしい。

aokiyamatomanji2

Twitterを遡って調べたところ、11/7にこのような会話を見つけた。一体卍とはなんの隠語なのか。2人は何を画策していたのか。

さらに青木大和が銀行の口座開設を断られていたことも判明。

B3NiG3CCQAALqDn

たかだか20歳の慶應大学生が口座開設を断られるとは何かよほどのことがあるに違いない。netgeekでは引き続き、青木大和の素性そして卍.tokyoの謎について調査していきたい。

▼この記事が面白かったらいいね!

▼この記事をシェアする









▼netgeekをフォローして最新情報を受け取る


Leave a Comment




Login to your account

Can't remember your Password ?

Register for this site!