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38°Cを記録したイギリス、人々は猛暑にどう対処したか

netgeek 2019年7月26日
 

猛暑がイギリスを襲っている。ロンドンのヒースロー空港では36.9°Cという新記録を更新し、ケンブリッジでは驚異的な38°Cを記録した。

かつてないほどの猛暑に人々はどう対処したのか。まとめてみた。

1.上半身裸の男性。普段は許されない行為でも、このときばかりは誰も怒らない。

2.電車にマイ扇風機を持参。決してウケ狙いなどではない。

3.アイスクリームが飛ぶように売れた。すごい勢いで店の棚からアイスがなくなってしまう。

4.階段が溶ける。これは大変だ。

5.楽しむ人が出てくる。これもまた暑さのせいだろう。

6.扇風機を改良してさらに涼しくする工夫が生まれる。

7.氷で猫を冷やしてみる。喜んでくれているようだ。

8.こちらも扇風機持参。周囲は「その手があったか」と羨ましく思っている。

9.「床が濡れているから注意」という警告は無意味に。すぐ蒸発してしまうのだ。

10.猫 in 冷蔵庫。

11.犬に氷をあげたら喜んで舐める。

12.床のひんやり感を楽しむ犬。周囲の人はみんな「その気持ち分かる」と思っている。

13.iPhoneで見たことのない警告が出た。「気温。iPhoneを使用する前にクールダウンする必要があります」

14.噴水の水が止まってしまい、鳩がしょんぼりしていた。唯一涼める場所なのに…。

15.冷蔵庫でくつろぐ人。

16.犬は扇風機の前から動かない。

17.これで最後。「うちの親父はホットな夏を楽しんでいた。リスペクトするわ(笑)」

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