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【炎上】朝日新聞の鮫島浩「安倍政権は嘘ばかりだからレーダー照射も嘘だ」

netgeek 2018年12月26日
 

韓国が自衛隊に対してレーダー照射を行った問題で、朝日新聞の鮫島浩特別報道部次長が日本側の証言を疑う見解を表明した。

安倍憎しをこじらせた結果。

念のためにキャプチャ画像も載せておこう。あまりにも穿った見方のこのツイートはすぐに炎上し「朝日新聞が言うな」「隠蔽、改竄は朝日新聞のほうだ」「反日もいい加減にしろ」「自分たちのことを言っているのか」などという反論が相次いだ。

プロフィールを見ると「ジャーナリスト」とだけ書かれている。フォロワーは1万人を超えており、けっこう多い。

名前で検索したところ、この鮫島浩という人物は朝日新聞の特別報道部次長であることが分かった。

日本と韓国の主張が食い違う中、netgeekでアンケートをとったところ、95%もの人が「日本を信じる」と回答した。

※リプライに「押し間違えて韓国に投票してしまった」という書き込みあり

つまり現状では日本政府のことを疑っているのはかなりの少数派ということになる。朝日新聞の鮫島浩次長はこの数字をしっかり受け止め、安倍政権に吐いた罵詈雑言を撤回すべきではないか。その見解はあまりにも世間の感覚とかけ離れており、炎上するのも当然だ。

おまけ。最新の情報まとめ。

データを見るとやはりレーダー照射があったことは事実。日本側には証拠がある。

無線は3つの周波数で呼びかけていた。韓国側はわざと答えずに無視したのだろう。また、当日は天候が悪かったということもなかったとのこと。

あわせて読みたい→レーダー照射、韓国の主張をLINE風にまとめてみた

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