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「国会をサボる税金泥棒はいらない」と言われたときの小西洋之と長妻昭の顔

腹BLACK 2018年4月30日
 

「朝まで生テレビ!」に出演した小西洋之議員と長妻昭議員が視聴者からの意見に絶句し、意気消沈する場面があった。

非常に滑稽。

視聴者「自分の職責も果たさずに国会をサボっている立憲民主党や希望の党、民進党、社民党、共産党、自由党は税金泥棒でいらないです」

小西洋之議員は終始、伏し目がちで体を斜めに傾けており、落ち込んでいるといった雰囲気で、長妻昭議員は石のように固まってしまったというところ。

国会をサボっていることは紛れもない事実であり、税金を納めている国民から税金泥棒と言われても反論の余地はない。行動が伴っていないのだから、もはや何を言い返しても信用ならないといったところ。

特に小西洋之議員は自衛官に「国民の敵」と言われたといちゃもんをつけたり、亡命宣言をなかったことにしたりとやっていることがめちゃくちゃ。政治家としての本質的な仕事が全くできていない。

ネット上では風刺画がつくられる始末。

出典:https://twitter.com/kitanihonganba/status/988977220558336001

「国民の敵」騒動では日本国民の大半が自衛官のほうを支持した。小西洋之議員はシビリアン・コントロールを盾に反論するものの、自衛官は安倍政権を支持しており、文民統制は侵されていないと考えることができる。

自衛官は安倍政権の指示を受けて動く。そして小西洋之議員は反安倍政権側の立場にいる。ただそれだけの話ではないか。今や国会にも出席しなくなった野党議員に存在価値はない。仕事をサボって給料がもらえるのは我々国民のおかげなのだから、国民の声にしっかり耳を傾けてもらいたい。

おまけ。

希望の党の玉木雄一郎代表、「国民民主党では政策でも勝負する」と宣言。もっとも、誰も期待していないというのが実情だ。今までできなかったのに急にできるようになるわけがない。

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Comments (4)

  1. 国民民主党、略してミンミン(民民)党は夏のセミのように意味なくミンミン鳴き、セミのように短命。

     
  2. >鋭い政権チェックと追及
    >政権を担いうる政策立案能力

    審議に関係ない政権チェックしてるのに、自分たちが議員立法を提出したら与党から鋭い野党チェックと追求を受ける立場になるのでは?
    政権チェックしてる間に議員立法出したらヤブヘビでしょ。

     
  3. テレビ朝日で視聴者のこういうコメントを紹介しているってのが、潮目が変っているのを感じるのだが。
    マスコミ内で保守と反日がせめぎ合いをしているのかな、で保守側が盛り返しつつあるのかな…なんて楽観的かもしれないけど(汗)まぁ放送法に則り中立の立場で放送すれば良い訳だから、保守でも何でも無いのだけども。
    しかし明らか反日野党側に傾倒した放送姿勢を正す流れがあるのならそれは良い事だと思うが、そういう方向性が少しは出てきつつある気がする。
    しかし野党側の議員の顔付きっがどんどん醜悪になってきてる。この二人以外でも、瑞穂、辻元、枝野、その他諸々、本当に人相悪くなったと思う。心理的にもかなり追い詰められているのだろう

     

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