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新装開店詐欺の解説中に長妻昭(立憲民主党)と細野豪志(希望の党)がビクついてしまう

腹BLACK 2018年3月30日
 

新党がつくられてもすぐに解散してしまう理由を自民党の萩生田光一議員が解説した。その間、まさに話に当てはまる野党議員がひどく動揺する。

非常に分かりやすい例え話。

視聴者からの質問「新党ブームが起きてもなぜすぐになくなるのでしょうか?」

萩生田光一「政策や理念で集まらないと無理があるんですよね。決して新党をつくる志を否定するわけではありません。考え方が違うってことは当然、政策が一致できないと思います。日本人の場合は新装開店心理っていうのがすごくあって、今までの店が看板変えたりすると一時的には流行るんですけど、『なんだ作ってるのは前の親父と一緒じゃないか。スープも出汁も変わってない』と分かったときに皆さん離れてしまう」

ここで立憲民主党の長妻昭議員と希望の党の細野豪志議員だけがビクついてしまう。体を動かす仕草からは酷く動揺したことが分かる。

萩生田光一議員が解説しているのはあくまでラーメン屋の話であって、政党名の名指しはしていない。だから長妻昭議員と細野豪志議員は心の奥底では自分たちのことを言われていると気づきながらも反論することができなかった。

もしここで反論してしまったら自分たちが新装開店詐欺を行っていると認めてしまうことになる。民進党から分派した立憲民主党と希望の党は議員も政策も前と一緒で変わっていない。看板を変えただけの新党になにができるのか?

特に希望の党は民進党と合併してまた党名を新しくする方向で動いている真っ最中なわけで、ずいぶんとディスられた気分になったに違いない。

ところでネームロンダリングの成功例といえばワタミが挙げられる。

参考:ワタミ「名前隠し作戦で業績回復した♪」 わたみん家を「三代目鳥メロ」、坐和民を「ミライザカ」にネームロンダリングしてボロ儲け

野党議員はワタミのロンダリング技術を学んではどうか。まずは研究のためにワタミに入社し、もうそのまま帰ってこないでほしい。

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