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【悲報】大阪大学が何を血迷ったか独自のAO入試「世界適塾入試」を発表。副学長「とりあえず1割をAO入試生にしてどんどん増やしていく」

腹BLACK 2015年2月14日
 

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大阪大学は2017年度より全学生の1割にあたる300名を独自のAO入試制度による入学枠とすると発表した。

独自のAO入試制度は名づけて「世界適塾入試」。世界へ羽ばたく人材の確保を目指す。

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世界適塾入試では学力だけでないユニークな能力をもった学生をとることを狙いとしており、現在の2次試験の後期日程は廃止する予定。入試においてはセンター試験の点数を参考にしつつ、ボランティア経験や課外活動、校長の推薦を評価し、書類審査、面接、作文で合否を決める。

東島清副学長は将来的には300名からもっと定員を増やすつもりだと明かした。

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もはや学力だけで優秀な人材を判断する時代は終わったということか。アメリカ型入試にどんどん切り替わっていく。

ただ一方でAO入試制度には「質の悪い学生が集まる」、「学力が異常に低いだけで優秀でもなんでもない」、「日本には馴染まない」などという批判も集まっている。

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ネット上では特にAO入試の代表格小保方さんを例にあげる人が多く、「小保方晴子みたいなコミュ力だけの脳内すっからかんモンスターが集まってくる」、「小保方晴子の失敗から何も学んでいないな」、「小保方量産計画」、「小保方さんは時代の最先端だったのか」などという声が集まっている。この一手により大阪大学の凋落が始まらなければいいのだが…。

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