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【炎上】報道ステーションが安倍総理を小馬鹿にする猿芝居パフォーマンス

腹BLACK 2018年5月3日
 

急速に進展する北朝鮮問題について特集した報道ステーションがわざわざパネルを用意して安倍総理に失礼なパフォーマンスを行った。

報道番組なのに謎の猿芝居を入れてくる。

小川彩佳アナは各国の動きを解説しながらゆっくりと歩き、安倍総理の横で立ち止まる。そして安倍総理の顔をまじまじと見つめたうえで不必要に煽るようなことを言うのだ。一体誰の味方なのか。

これは明らかに偏向報道であり、情報を伝えるうえで無駄なパフォーマンスと言わざるを得ない。反日マスコミはこぞって安倍総理にいちゃもんをつけるが、そもそも北朝鮮に圧力をかけてここまでの譲歩を引き出したのは安倍総理のリーダーシップがあってこそだった。

また最新の情報によると金正恩は南北首脳会談で「北朝鮮はいつでも日本と対話する準備ができている」と述べたとのこと。これは文在寅大統領が安倍総理に電話で直接伝えたことなので間違いない。

要するに日本は金正恩にとって最後に戦うべきラスボスなのだ。拉致問題は解決しがたい難題であり、安倍総理は相当手強い。一番戦いたくない相手という意味でも後回しにする理由がよく分かる。

だがマスコミはあろうことかこの現状を「蚊帳の外」と表現している。

世界的なリーダーシップを発揮して北朝鮮への圧力を強めたのは安倍総理なわけで、金正恩の降参を引き出したのも安倍総理の功績。事実、トランプ大統領は拉致問題解決に協力すると宣言しており、全く蚊帳の外ではないことが分かる。

そういう意味では日本は北朝鮮問題の主役。拉致問題の解決なくして世界平和なし。金正恩に対する適切な圧力は引き続き保っていきたいところ。

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Comments (3)

  1. 核ミサイル問題・拉致問題・自国民への人権侵害・日本や世界での悪質な工作活動、
    これらの問題が永久に解決しない限り、北朝鮮への制裁を中止すべきではない。
    こちらが手綱を緩めれば遠慮無く調子に乗って、悪事を再開する。
    韓国とセットで北朝鮮をやっつけるべきだ。

     
  2. マスコミにとっての蚊帳の内側
    中国→北朝鮮孤立後も緊密に繋がりを保ち、国際社会に背を向け国益のみを重視してきた
    韓国→北朝鮮と分裂の後に戦争継続中。むしろどうすれば蚊帳の外に出られるのか
    米国→北朝鮮と真っ向から応酬、戦争が起こればまさに当事者となる覚悟で臨んでいた

    なに? マスコミはつまり、日本は拉致問題等を諦め、北朝鮮と戦争か一歩手前の状況になっておけば良かったとでも言いたいの?

     
  3. 小川彩佳アナは綺麗だし清楚な雰囲気もあってなかなか良いのだが…こんな番組に起用されて勿体無い。
    仕事ではあるが、やっぱり小川彩佳アナ本人もブサヨに染まっているのだろうか?だとしたら本当に残念だ。

     

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