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韓国国防長官「日本の追加挑発があれば兵器で対応!…を検討中」

netgeek 2019年1月28日
 

韓国の鄭経斗(チョン・ギョンドゥ)国防長官が海軍をサプライズで訪れ、士気を高めるべくスピーチを行った。今後の対応についてあまりにも過激な方針も検討されていることが分かった。

完全に日本を敵国とみなしている。

鄭経斗国防長官は海軍作戦司令部を事前予告なしで訪れ、イージス艦「世宗(セジョン)大王艦」に乗り込んだ。こうしたサプライズは現場の者としては士気が高まるに違いない。

鄭経斗国防長官は「日本の追加挑発があれば対応ルールに従って適法かつ強力に対応しろ」と檄を飛ばした。やはり今もなお日本の威嚇があったという前提で話しているようだ。

自分たちが提示した証拠がすかすかだったことはおかしく思わないのだろうか?もうすでに多くの現場担当者が真実に気づいていると思われる。火器管制レーダーの照射も実際に行ったに違いない。

だが、国防部ではさらに警告射撃など兵器システムを使う方針を積極的に検討していることが分かった。

日本としてはまた「低空飛行の威嚇」といちゃもんをつけられたのではたまったものではない。これまでは実害はなかったが、兵器を使って攻撃してくるのであれば、これはもう戦争ではないか。

韓国がこうした動きをとっているということを踏まえ、今後の対応を強気で検討したい。果たして経済制裁だけで十分なのか?この際なので徹底的に懲らしめておくほうがよい。

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