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元防衛省の西村金一「船にAMモールス信号アンテナがあるから特殊部隊・工作員だ」

netgeek 2019年1月21日
 

レーダー照射問題について、防衛省の情報分析官だった西村金一氏が遭難したとされる北朝鮮漁船を解説した。

漁船ではなく特殊工作用の船だ。

西村金一氏は船を一目見て「不思議」と表現した。

なぜかAMモールス信号のアンテナがついているのだ。言うまでもなく普通の漁船ならこんなものは必要ない。

つまりこの船に乗っていたのは…。

韓国が火器管制レーダーを照射したのは日本の哨戒機を追い払うためだった。もし写真を撮られでもしたら国連経済制裁違反が下ってしまう。

おそらく北朝鮮の工作船は操縦が効かなくなり、日本に流れ着きそうになったので韓国に助けを求めたのだろう。

北朝鮮と韓国は裏で癒着しており、国際的なルールを破って協力する関係にあった。だから韓国は救出した乗組員をすぐに北朝鮮に送り返し、詳しく取り調べることはしなかった。

これから日本はAMモールス信号のアンテナを捉えた映像を証拠に韓国を問いただすべきだ。同時に国連にもこの事実を報告し、韓国への処罰を迫るべきだろう。

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Comments (4)

  1. >元船舶無線整備士 さん
    動画見たけど「AM、モールス信号アンテナ」って言ってるよ。
    AMは振幅変調のことだし貴方の書いてる電信もその中に含まれてる。
    つまりテロップ打ったスタッフと動画も見ずに言葉だけで揚げ足取ってる人が悪い

     
  2. AMでもSSBでもワイヤーDPアンテナは使えるので、アンテナだけで電波形式を特定するのは困難ですよね…
    この人はどうやって画像だけで電波形式を特定できたのでしょうか…

    あと、ワイヤーDPで行われている通信が通常の漁業無線の可能性も…

     

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