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朝日新聞がホリエモンの新著「ゼロ」を理不尽にdisって非難轟々!twitter炎上中

腹BLACK 2013年12月22日
 

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朝日新聞が掲載した堀江貴文著「ゼロ」の書評があまりにもひどいとtwitterで話題になっている。堀江貴文氏も事態に気付き、朝日新聞を非難するツイートを精力的にリツイートしている最中だ。

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問題の書評では「着ぐるみ脱いだホリエモン」というタイトルで朝日新聞社の編集委員がゼロを読んだ感想を記している。注目すべきは最後の箇所、「ホリエモンの着ぐるみを脱いだら、出てきたのは裸足の少年。ホリエ。微妙だなあ。」。何が微妙なのかさっぱり理解できない。

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ゼロは堀江貴文というビジネスの世界で頂点まで上り詰めた男が巨大権力によって奈落まで落とされた後、謙虚に自己を振り返る第一弾の書物だ。地位も権力も金も手に入れた人間が過去を顧みて、嫌な思い出や自分の弱みまでをも忠実に語ることはそうそうできることではない。その謙虚な姿勢に多くの人が感動したと絶賛しており、本の売れ行きも絶好調だ。

この編集委員ははじめからホリエモンのことが嫌いで結論ありきで書評を書いているように思える。果たしてこれがジャーナリズムなのだろうか。ただの個人的な感想に終始しており、それこそ微妙だなあと言いたくなるレベルの仕事ではないか。

twitter上の書き込み。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スーパーIT高校生のtehuこと張惺氏も言及。

 

 

もしやと思い検索してみたところ、書評を書いた張本人「鈴木繁」氏をtwitter上で発見!フォロワーは42人とかなり少ない。

 

 

抗議のツイートをしている人がいる。鈴木繁氏はまだ気づいていないのだろうか…何の反応もない。

 

 

twitter上では今、朝日新聞への批判が紹介しきれないほど大量にツイートされている。

朝日新聞という大手企業でコツコツと働いてきた記者は、ホリエモンという型破りな大物を認めてしまうと自己アイデンティティが崩壊するから否定にはしるのであろう。何のインプリケーションも含まれていない小学生並みの感想文を記事にしないでね朝日新聞さん。

 

追記19:44。堀江さんが当サイトをツイートして下さいました。

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