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元ゴールドマンサックスを謳う瀬尾恵子(中里佳子)、住んでいる家がしょぼすぎる

腹BLACK 2018年5月22日
 

元ゴールドマンサックスと吹聴して仮想通貨のICOを狙っていた瀬尾恵子(中里佳子)について、住んでいる家があまりにも庶民的なことが分かった。

参考:【炎上】元社員を名乗る瀬尾恵子にゴールドマンサックスがガチ切れ

登記簿で確認。

瀬尾恵子というのはおそらくビジネス用の偽名で中里佳子が本名。株式会社DGBの取締役を務めていることから、登記簿で住所を確認した。

東京都板橋区板橋1丁目49-4 グランホース202号室。

Googleストリートビューで確認すると学生が住むような雰囲気のマンション。

1994年3月(築20年)の9階建て。賃貸仲介サイトの「2kで36.6m²、1m²あたり月0.26万円」という情報から計算するに、推定家賃は月95,160円。宣伝動画では父が資産家で裕福な暮らしをしていると自慢していたのに、実態は全く違っていた。

おそらく月収は28万ほどではないだろうか。元ゴールドマンサックスの会社経営者という経歴でこの数字はあり得ないし、おそらく大して貯金もないのだろう。

160倍になるのなら自分で買えばいいではないか。

やっていることは与沢翼と全く同じ。詐欺的なインチキビジネスで金儲けをしようとしたものの、ゴールドマンサックスに在籍を否定されてあっさりボロが出てしまった。

瀬尾恵子が騙っていた経歴はこちら。

・慶應義塾大学法学部を卒業

・SMBC日興證券に勤務

・三菱UFJ信託銀行に勤務

・ゴールドマンサックス就職

瀬尾恵子は騒動後、「ゴールドマンサックスに在籍していたのは本当。離婚したので名字が変わっている」と説明したが、実際は名前すらも違うことが判明。結局、在籍を証明することなくICOを中止して逃亡した。

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Comments (3)

  1. ここを見張ってたらKAZMAXが遊びに来たりして
    同じ詐欺グループでも末端のメンバー同士は交流ないのかな?

     

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