netgeek

3

【北朝鮮ミサイル】有田芳生がインチキ情報を流して炎上

腹BLACK 2017年8月31日
 

Share on FacebookTweet about this on TwitterShare on Google+

民進党の有田芳生が、発射された北朝鮮ミサイルについて誤情報を基に日本政府を批判している。

一体どこから仕入れた情報なのか。こんな勘違いをしているのは有田芳生だけだ。

つまるところ有田芳生は「日本政府はミサイルが通過した後になってから無駄にJアラートを鳴らした。これは大問題」と言いたいのだろう。しかし現時点でこんなことを言っているのは有田芳生だけで、時系列を追ってみればこれは明らかに間違いだということが分かる。

以前紹介した以下の図示が分かりやすいだろう。

出典:https://twitter.com/ZF_phantom/status/902734741127913472

※ミサイル発射と上空通過については1分ほどのズレがある可能性あり

5:57 ミサイル発射

6:02 Jアラート

6:06~07 上空を通過

多くの者が複数のメディアの情報を参考にして以上のような経緯を辿ったと認識しているのに、なぜか有田芳生だけが違うことを主張している。「Jアラートが鳴ったときにはミサイルは日本上空を通過していた」というのは一体どうやって把握したのか。

当然のことながら有田芳生のツイートには間違いを指摘する意見が殺到し、炎上状態となった。その後、有田芳生は追加の説明を行うでも訂正するでもなく無視を決め込んでいる。

政府に対して「真剣な検証が必要だ」と言っていたのに何も動きが見られないのは自らの過ちに気づいたからか。

そもそも有田芳生の投稿は本当に本人がやっているのかすら怪しい。

しばき隊の竹内美保は以前、有田芳生のアカウントと間違えたと口を滑らせたことがある。

有田芳生はしばき隊の代表ではないと否定するものの、もはや状況証拠が揃いすぎていて苦しい言い訳にしか聞こえない。高須クリニックを「ナチスクリニック」「ナチス!高須クリニック」などと侮辱して裁判に発展した件では今後、有田芳生の本性が裁判所で明らかにされることだろう。

振り返ってみれば有田芳生がトラブルを起こす理由はいつも共通している。安倍憎しでインチキ情報に基づいて政府批判をした件、橋下徹氏と激しいバトルになって「有田芳生、早く辞職しろ」と言われた件、高須クリニックとの争いも根っこの部分は通じるところがある。

Jアラートについては国民の命がかかっている重要な話題なのでしっかりと追加で説明を行ってほしい。

▼この記事が面白かったらいいね!

▼この記事をシェアする









▼netgeekをフォローして最新情報を受け取る


Comments (3)

  1. 有田某なる人物は、何者、オウム事件の
    時のしたり顔を思い出す。あの頃になんか違和感のある人物だなと思いながら見ていたが、やはり、異常に日本人の感性とは遠い処にいる人、邦人では無いな。

     
  2. 有田氏は
    まず 自分のアカウントの管理を徹底するべき

    アカウント一つすらも管理出来ないのに
    選挙区一つを管理出来るとは思えない

    有田氏に教えた情報がアカウント伝わって流出しそうで怖い

     

Leave a Comment




Login to your account

Can't remember your Password ?

Register for this site!