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【炎上】NHK「AIに聞いてみた」に出演の40代男性は安倍憎しの左翼活動家だった

netgeek 2017年7月25日
 

7月22日に放送されたNHKスペシャル「AIに聞いてみた どうすんのよ!?ニッポン」で40代男性として出演した人物が極めて偏った人物であることが分かった。

NHKではAI(人工知能)を使って「40代一人暮らしが日本を滅ぼす」と結論付けた。

この分析自体が眉唾もので専門家から疑問の声があがっているが、それはともかく、この記事では出演者に注目してみたい。番組の中で40代の代表として出演した山田さん(仮名、42歳)は実はNHKの番組に度々登場する人物だということが分かった。

▼まだ38歳のとき。正社員になれない非正規雇用の事例として登場。井島亨というのは本名だ。

▼自宅までカメラに映し、10年以上も非正規で苦労していると語った。

▼また、NHK「ニュースウオッチ9」では40代一人暮らしとして登場し、「結婚は夢のまた夢」と語っていた。こちらもAI特集だ。

NHKからすれば番組制作にあたって顔出し取材を許可してくれる都合がいい人物なのだろう。だがこの井島亨さんについて調べてみると安倍総理を憎む左翼活動家であることが分かった。

Facebookでは堂々と反社会的な投稿を繰り返す。

▼「加計学園問題と森友問題で逃げ回っている関係者に天罰が下りますように」という短冊。自身の夢ではなく他人の不幸を願うあたり、性格がかなり歪んでいるように感じられる。

▼とにかく安倍総理が嫌いなようだ。

▼共謀罪廃案デモに参加したと書いている。

▼デモを呼びかける告知文に「自由と生存の家 住民自治会会長 井島亨」とある。

参考:「8・30国会 10万人全国 100万人台行動」に向けて(一般社団法人自由と生存の家)

結婚できないのも正社員になれないのもこうした偏屈な人格と社会活動に原因があるからと言えるのではないだろうか。NHKが代表的事例として出すには不適切な人物であるように思える。いかにも社会の被害者であるかのように紹介された井島亨さんは自業自得の代表格だ。

NHKは結論ありきの番組づくりに手を染めずにきちんと正しい理念をもって調査報道してほしい。どうせAIを使うなら昔からバッシングされている自身の受信料徴収問題について正解を尋ねてはどうか。

AI「スクランブルをかけるのが正しいと思います」

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